河川愛護月間 7月1日〜31日 2019/07/01
昭和49年から毎年7月を「河川愛護月間」として河川愛護運動が実施されています。「せせらぎに ぼくも魚も すきとおる」を推進標語として、流域全体の良好な河川環境の保全・再生を積極的に推進するとともに、国民の河川愛護の意識の醸成を図ります。
7月は「社会を明るくする運動強調月間」 2019/07/01
7月は、犯罪防止と罪を犯した人たちの更生についての理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない明るい社会を築こうという「社会を明るくする運動」の強調月間です。社会を明るくする運動」は全国的な運動です。
土砂災害防止月間 6月1日〜30日 2019/06/01
『みんなで防ごう土砂災害』土砂災害に関する防災意識の普及、警戒避難体制の整備等を推進するため、住民や砂防ボランティア等の市民団体と連携するなど、一人ひとりが防災意識を持ち土砂災害を防ぐための取り組みが実施されます。
環境月間 6月1日〜30日 2019/06/01
国連が1972年6月5日に開催された国連人間環境会議を記念して6月5日を「世界環境デー」に定め、日本はこれを環境基本法で「環境の日」とています。6月を「環境月間」とし、国や地方公共団体によって環境保全の行事が実施されています。
5月1日0:00から「令和」へ 2019/05/01
5月1日から令和元年。文書など西暦表示の場合は何も変わりませんし、行政機関等に提出する文書やデータ等の和暦表示についても「平成」表記のままでも「令和」に読み替えて有効とされます。また、略号はHからRになります。が、まだR表記はピンとこない感じですね。
新元号「令和」発表 2019/04/01
5月1日からの元号が「令和」と公表されました。令和は大化から数えて248番目の元号となる予定です。万葉集の「初春の令月にして気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫らす」からの引用で、日本古典に由来する史上初の元号ということです。
春の全国火災予防運動 3月1日〜7日 2019/03/01
昭和23年3月7日に消防組織法が施行され、明治憲法下で警察の管轄とされていた消防業務が、市町村長が管理する自治体消防制度となったことから、3月7日は消防記念日です。また、毎年3月1日〜7日は、春の全国火災予防運動が実施されています。
サイバーセキュリティ月間 2月1日〜3月18日 2019/02/01
インターネット上の違法行為が後を絶ちません。セキュリティへの理解を深め、対応していく必要があります。■知る:安心・安全・便利なインターネット環境を構築するためのポイントを「知る」。■守る:サイバーセキュリティ上の脅威から、身を「守る」。■続ける:移り変わるサイバーセキュリティ上の脅威に対して対策を「続ける」。
労働安全衛生運動(年間標語)1年間 2019/01/07
職場の安全を確保し、労働災害の減少を図るためには、経営トップが率先して職場における安全意識・取組を再度認識し、従業員と協力してリスク低減措置の実施や、安全管理活動を充実・強化する事が求められています。平成31年の安全衛生の年間スローガンは『健康・安全 スクラム組めば みんなで実現 ゼロ災職場』です。

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